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茶トラ・鯖トラ・旭林檎
マイコン歴3x年,Apple暦2x年,Mac歴2x年,バラ歴,ねこ暦,ランニング歴数年の作者(コンピュータ技術者)が書く、 ランニング、パソコン、ねこ、浦和レッズ、カーデニングの話題を中心にしたBlog。
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2010年08月 04日 (水)

トレラン: 二俣尾-高水山-黒山-名栗-有間山-日向沢の頭-古里
土日はハセツネ・フィールドマーシャルの講習があったので、月曜日、有休を取って行ってきました。

地図を眺めていたら二俣尾から青梅-榎峠の登山道へ入る道があるらしい事が分かったので行ってみました。

二俣尾駅の北側を青梅線に沿って青梅方面へ向かうと舗装路から離れ登山道となります。入口近辺には何も標識が出ていませんがしばらく進むと標識が出てきます。

ちょっとした急登を登ると雷電山手前で登山道へ接続します。

その後は、雷電山、榎峠と辿って高水山、岩茸石山、黒山。曇っていましたが、湿度が高く汗びっしょり。

黒山では誰も人がいない事を良い事に短パンを脱いで汗をしぼってました。

ピクチャ 13
その後は権次入峠から白谷沢経由で名栗へ。沢筋を通るので幾らか涼しいのと、小さな滝が幾つか出て来て涼しげ。
今の時期にぴったりのルートです。

登山道入口にはわき水もありますが、水質検査をしていないので自己責任で使えというような事が書いてあります;-)

有馬湖を横断して、蕨山への登山道へ。

そろそろへばってきて、蕨山手前の急登、緩登の繰り返しが堪えました。

蕨山頂上付近はガス。じっとしていると涼しいのですが、湿度が高いので動き出すと直ぐに汗が噴き出します。

橋小屋の頭からタタラの頭付近は小雨。どうもこの辺りは他が晴れていても雨が降っている時が多い。

ここいらでハイドレーションの2Lとスポーツドリンク0.5Lが終了。残りはスポーツドリンク0.5L。

後は、お決まりの仁田山、日向沢の頭をとおり、赤杭尾根経由で古里へ下って終了。

37.6km 8時間29分

IMGP272220100804213401.jpg

帰宅するとマーキュリーの右足側ソールのブロックパターン2カ所が破損。

ソール内側の白いブロックは岩などへのフリクションを上げる為ゴムのコンパウンドを変えてあり、その為、ベースとなるソールのゴムの上に別コンパウンドのゴムを被せたようになっており、やや強度が低いのが要因。

テーマ:ランニング - ジャンル:スポーツ

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